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<title>夢を射るケイローンのたてがみ「きさらぎ」ブログ</title>
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<description>～　フォーチュン・カウンセラー「きさらぎ」メッセージ　～</description>
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<title>メイドさんに占ってもらいましたっ</title>
<description> 　このあいだ、友達と秋葉原を徘徊（？）しまして、メイド喫茶などに行ってまいりました（それもハシゴした）。　はじめ、「妹系」みたいなお店にはいったら、メイドさんがすごいツンデレで(&gt;___
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<![CDATA[ 　このあいだ、友達と<span style="color:#00ffff">秋葉原を徘徊</span>（？）しまして、<span style="color:#ff00ff">メイド喫茶</span>などに行ってまいりました（それもハシゴした）。<br /><br /><br />　はじめ、「<span style="color:#ff00ff">妹系</span>」みたいなお店にはいったら、メイドさんがすごい<span style="color:#00ff00">ツンデレ</span>で(>_<)、<br /><br />　「<span style="color:#ff0000">なんにすんの？？」</span><br /><br /><br />　・・・みたいな感じで注文聞いて来るので、こわかったです。<br />　妹系って甘えてくるような可愛いメイドさんを期待していたのにぃ(>_<)<br /><br /><br />　即刻、店を出ました。命からがらでした。<br />そして、道へ出たら、また別のメイドさんが道路でビラをまいていて、受け取ったら、「<span style="color:#ff00ff">メイドさんが占いをします</span>」とのことだったので、早速メイドさんに案内して連れて行ってもらいました。<br /><br /><br />　そこのお店では、所属するメイドさん一人一人がそれぞれ占いを一種類ずつできるみたいで、僕が行った時には<span style="color:#00ff00">姓名判断ができるメイドさん</span>と、<span style="color:#ff00ff">タロットができるメイドさんと</span>二人いらっしゃいました。<br /><br /><br />　<span style="color:#00ff00">姓名判断のメイド占い師さん</span>は、解説書を見ながら一生懸命に占ってくれました。僕の名前(本名ですが)を総画から人格とか地格とか細かく見てくれて、｢<span style="color:#ff0000">前途多難</span>｣だと。<br />　ありがとう(>_<)波乱に満ちた人生のほうが楽しいからね、と強く自分に言い聞かせ、<span style="color:#ff00ff">タロットのメイド占い師さんに</span>観てもらったら、一枚引きという、好きなカードを一枚だけ引かせてもらう方法で占ってくれました。<br /><br />　<br />　恋愛のことを占ってもらったので、はずかしいので、占い結果はここには書けないけど、メイド占い師さんがたどたどしくカードの解説をしてくれて、そのたどたどしさにむしろ説得力を感じました。<br />　<br /><br />　｢<span style="color:#ff0000">ああ、一生懸命にカードの意味を覚えたんだなあ</span>｣<br /><br /><br />　・・・と感じさせられて、<span style="color:#ff00ff">一言一言に、、気持ちが伝わってきて、説得力がありました</span>。<br /><br />そこらの流暢に立て板に水のごとくベラベラ喋って、お客さんの話を全然聞こうとしない占い師先生よりも、メイド占い師さんのほうがよっぽど癒しの力があるなあ、って思いました。<br /><br /><br /><br />　シッポとお耳の付いた占い師さんに占ってもらったよー！！というお話でした。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　 ]]>
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<dc:date>2009-09-22T11:30:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>きさらぎ＜kisaragi＞</dc:creator>
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<title>小説</title>
<description> 　　　以前、いわゆる小説講座みたいなものを受けたことがあって、短編小説なる短ーい小説の課題が出て、一作だけ仕上げたことがあります。　一作だけ。　課題は、実は他にも何度か出ていたけど、常に未完でした。書きかけたまま、完成には至らない(&gt;_
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<![CDATA[ 　　<br />　以前、いわゆる<span style="color:#00ff00">小説講座</span>みたいなものを受けたことがあって、<span style="color:#00ffff">短編小説</span>なる短ーい小説の課題が出て、一作だけ仕上げたことがあります。<br /><br />　一作だけ。<br /><br />　課題は、実は他にも何度か出ていたけど、常に未完でした。書きかけたまま、完成には至らない(>_<)<br /><br />　やはり、僕は小説は読むの専門のほうがいいのかなー。書くのは向かないのかも。<br /><br />　一作だけ仕上げた短編小説も、先生に赤でもんのすっごく直されて、<span style="color:#ff0000">原稿用紙真っ赤じゃん！！</span>って感じだった。<br /><br />　<span style="color:#ff0000">真っ赤だなー♪真っ赤だなー♪</span>って歌があったなあ。秋の歌だねっ。僕の真っ赤な原稿用紙も秋だったんだなあ、きっと。なにしろ、秋といえば芸術の秋だし。<br />　<br />　また、なにか作品を書けたらいいなあ。今度こそ、完成させてやる！！<br />　<br /><br /><br />　<br /><br /><br />　<br /><br /><br /><br /><br />　<br />　 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-09-15T17:04:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>きさらぎ＜kisaragi＞</dc:creator>
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<title>葛藤</title>
<description> 　　私もホロスコープに生まれつきに葛藤の星の配置を持っているので、けっこう葛藤がすごいです。葛藤というのは相反する二つの要素が対立しているわけですよね。人間の世界は、二元論で二つに分けられてしまう、人間というのは、なんでもかんでも二つに分けるのが好きだからね。　善と悪とか、神と悪魔とか、光と闇とか、美と醜とか、男と女とか。愛と不安というのもそうなのでしょうか。二元論で二つに分けてしまうと、どちらか
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<![CDATA[ 　<br />　私もホロスコープに生まれつきに<span style="color:#ff00ff">葛藤の星の配置</span>を持っているので、けっこう葛藤がすごいです。<br /><br /><br />葛藤というのは相反する二つの要素が対立しているわけですよね。<br />人間の世界は、<span style="color:#00ff00">二元論</span>で二つに分けられてしまう、人間というのは、なんでもかんでも二つに分けるのが好きだからね。<br /><br /><br />　善と悪とか、神と悪魔とか、光と闇とか、美と醜とか、男と女とか。<br /><br />愛と不安というのもそうなのでしょうか。<br /><br /><span style="color:#00ff00">二元論</span>で二つに分けてしまうと、どちらか片方しか見つめなくなりますね。<br /><br />善と悪なら、善だけとか。神と悪魔なら、神だけとか。<br /><br />　世の人々は、正しくあろう、善人であろう、と思う人が多いので、善とか神とか光とか綺麗なものだけしか見ようとしませんよね。<br />　なので、悪とか悪魔とか闇とか、汚いものは見ようとしないのですね。否定しようとするのです。<br /><br /><br />　<span style="color:#ff0000">私たち人類は矛盾を抱えているのです</span>。戦争反対、平和な地球を！といいながら、有史以来、人類は何度、戦争というものを繰り返してきたか。<br />　世界史や日本史といった学校で教わる歴史の教科書も、ちょっとページをめくれば、戦争、戦争です。<br />　歴史というものは<span style="color:#ff0000">戦争そのものの歴史であると言っても過言ではないでしょう</span>。<br /><br />　人類の発展には戦争はつきものだったのです。<br /><br />　戦争の後には平和な時代がやってきて、平和な時代の後には戦争の時代がやってくる。破壊の時代があって創造の時代があり、創造の時代があってまた破壊の時代がくる。フロイトがいうような<span style="color:#ff00ff">エロスとタナトス</span>が交互に人類の歴史の上に現れているのです。<br />　<span style="color:#ff00ff">エロス</span>とは生の本能であり、<span style="color:#ff00ff">タナトス</span>とは死の本能であります。<br /><br />　話が脱線気味でありますが、人類の歴史をみたって平和と戦争、生の本能と死の本能というものが対立しながらも交互に展開されていることがわかります。<br /><br />　どちらか片一方だけでは人類の歴史は、ここまで発展しなかったでしょう。<br />　<br />　平和、平和と人類の歴史の綺麗な部分だけを見つめていても、人類に発展はないのですね。善と悪、戦争と平和、幸福と不幸、神と悪魔、美と醜など、さまざまな二元論のような対立も、その綺麗な片一方だけを見つめないで、汚いもう一方をも見つめないとだめなのです。<br /><br />　汚いもう一方をも見つめて、肯定しなければ。綺麗な一方だけを見つめ、汚いもう一方を否定して見て見ぬふりをしていては葛藤している意味もないのかもしれないです。<br /><br />　せっかく葛藤しているのだから、人類も、個人の心の内面の葛藤であっても、矛盾対立する両方の部分を両方とも見つめて肯定していかなければなりません。<br /><br /><span style="color:#ff00ff">ワンネス</span>といわれる<span style="color:#ff00ff">すべての統合</span>は、このような矛盾・対立するものすべてを受け入れ統合するものであると思うのです。<br /><br />　人類全体の葛藤であっても、個人の内面の葛藤であっても、<span style="color:#ff00ff">すべてが統合されるワンネスの時代</span>が近づいているそうです。<br /><br />　<br /><br /><br />　<br /><br /><br />　<br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-09-08T15:19:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>きさらぎ＜kisaragi＞</dc:creator>
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<title>せんきょ</title>
<description> 　衆議院選挙が終わりましたね。民主党が政権をとるという政権交代がついに起こるという驚きの結果でした。　自民党はこれにより野党となったわけですが、考え方とか主張の異なる政党がいろいろとあって、討論したり選挙で戦うということは、とても良いことだと思います。　ずっと前に、どこかの駅前で、共産党委員長が演説していたことがあって、その模様を観ていたら、むこーうの方から、やかましい右翼の街宣車がやってきて、共
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<![CDATA[ <br />　<span style="color:#ff00ff">衆議院選挙</span>が終わりましたね。民主党が政権をとるという<span style="color:#ff0000">政権交代</span>がついに起こるという驚きの結果でした。<br /><br /><br />　自民党はこれにより野党となったわけですが、<span style="color:#ff00ff">考え方とか主張の異なる政党</span>がいろいろとあって、討論したり選挙で戦うということは、とても良いことだと思います。<br /><br /><br /><br />　ずっと前に、どこかの駅前で、共産党委員長が演説していたことがあって、その模様を観ていたら、むこーうの方から、やかましい右翼の街宣車がやってきて、共産党の批判をぼろくそにしていたということがありました。<br /><br />　まあ、演説を邪魔された形になった共産党委員長からすればいい迷惑だったでしょうが、そこまでムキになって共産党を批判する右翼団体だってそれなりに一生懸命なわけで。<br /><br /><br />　愛国主義・軍国主義的な右翼と、平和主義的な左翼である共産党との対立が、なんていうか、まったく正反対な考え方なんだけど、どちらも一生懸命に自分達の主張を訴えて情熱的っていうか、「<span style="color:#ff00ff">日本という国を良くしたい</span>」という想いは一緒なわけで。<br /><br />　<span style="color:#ff0000">日本を良くする、その目指すところは、どの政治団体も政党も同じなのだ。</span><br /><br /><br /><br />　考え方の違いで対立してお互いを批判しあう、政党どうしの意見をぶつけ合うことは、どんどんやってほしいと思います。<br />　<br />　まあ、「<span style="color:#ffff00">批判</span>」というと表現があれなので、「<span style="color:#ff00ff">政策論争</span>」というのですかね、変に一つの考え方に国民全部が一致するより、皆、意見がバラバラで政党どうし、論争してほしいですね。<br />　国民ぜんぶがおんなじ思想だったら、それこそ気持ちが悪いわけで。大衆が洗脳されているような状態ですよね、そうなったら。<br /><br />　なので、<span style="color:#ff0000">異なる意見の対立は政治には必要</span>なことだし、<span style="color:#ff0000">どんどん活発に論争してほしい</span>です。<br /><br /><br /><br /><br /><br />　 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-09-01T13:08:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>きさらぎ＜kisaragi＞</dc:creator>
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<title>本が捨てられないっす(&gt;_</title>
<description> 　タイトルのとおりです。本が捨てられないっす。僕は、本屋さんなどで気になる本を見つけると、けっこう衝動買いするタイプです。　もちろん最後まで読む本もあれば、本の途中までしか読まずにそのままのときもあります。　しかし、どちらにしろ本が家にたまっていく一方で、部屋に山積み状態です。(地震が来たら、崩れるかしら？？(&gt;_
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<![CDATA[ 　タイトルのとおりです。<span style="color:#ff00ff">本が捨てられないっす</span>。<br /><br />僕は、本屋さんなどで<span style="color:#ff00ff">気になる本を見つけると</span>、けっこう<span style="color:#ff0000">衝動買いする</span>タイプです。<br />　<br />もちろん最後まで読む本もあれば、本の途中までしか読まずにそのままのときもあります。<br /><br />　しかし、どちらにしろ本が家にたまっていく一方で、部屋に<span style="color:#00ff00">山積み状態</span>です。(地震が来たら、崩れるかしら？？(>_<))<br /> これは、<span style="color:#ffff00">射手座をもっている人</span>に多く見受けられる(？)特徴だそうです。部屋の中に本が山積みという。ちなみに、僕は<span style="color:#00ff00">月星座</span>が<span style="color:#ffff00">射手座</span>なのだ。<br /><br />　どんな内容の本であれ、一度購入したら、自分の<span style="color:#ff00ff">財産</span>みたいなもので、捨てられないし、古本屋さんに売ったりもできない性格です。<br /><br /><br /><br />　・・・・・どうしたらいいでしょうかね？家中、本に<span style="color:#ff0000">占領</span>される日も近い？<br /><br />いずれ、<span style="color:#0000ff">図書館でも作りましょうか？？</span><br /><br />　 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-08-25T17:38:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>きさらぎ＜kisaragi＞</dc:creator>
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